韓国社会では、イジェミン氏に逆らう人たちには、「内乱宣伝罪」という理由で告発されているそうです。
ユン大統領を支持するユーチューバーがその対象者のようです。
わけのわかっていなかった人たちは、マスコミの言葉を信じて、ユン大統領は悪い人という思いでユン大統領を退陣させようとしました。そして、ユン大統領を応援する人は、「内乱宣伝罪」という罪で逮捕する動きがあるそうです。
まさに、兵庫県知事を悪人として、殺人者とまでメディアでたたいていましたが、それと同じ状況の中、SNSでユン大統領を応援するものを取り締まる動きがあるということです。
韓国人の「ジェホtv」でジェホ君が真実を伝えようとしていましたが、彼はその危険の中にいるようです。
反対意見を言う人は取り締まる社会が今の韓国です。兵庫県知事選では、SNSと、テレビの両方を見た県民が自分たちで判断して知事を選ぶことができた。
ユン大統領の人気はユーチューバーたちのSNSによって40%まで回復しているそうです。
しかし、一般の市民であるユーチューバーまで取り締まり、ネットで本当のことが知らされないとしたら、どうなるか予想がつきます。
ティックトックのショート動画では、だます悪い人がいて、最期には、真実が明らかになるという話の展開ですが、真実が日の当たるところに出てこなかったら、悪いたくらみを持つ人が支配する国になります。(今の日本も韓国ほどではないですが、同様です)
さー、韓国はどうなるのでしょう。

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