ある動画を見ていたら「幕間」という文字を「まくあい」と読んでいたので本当なのかと思って調べました。すると、ネットでは、
幕間(まくあい)とは、演劇、歌舞伎、映画などで、一幕(ワンシーン)が終了し、次の幕が上がるまでの休憩時間や、幕が下りている時間を指します。通常10分〜30分程度あり、[幕の内弁当]を食べるなど、観客が休息する時間として知られています。また、劇中で挿入される短い喜劇を「幕間劇」と呼びます。
と、書いてありました。「まくま」は誤読だとも。
エドガーケイシーが魂の目的を語ったものです。
「あなたが今この人生で出会っている人たちは、あなたが選んで一緒に来た魂たちです。」
というケーシー。「ある特定の魂たちのグループが、繰り返し同じ時代に、同じ場所に、互いに関わり合う形で生まれてくる」そうです。
「誰かが誰かのために一方的に犠牲になっている」ということではない。すべての魂が何らかの役を引き受けている。」「すべての縁は、双方の魂にとって必要なもの」だとケーシーは語っています。
今、「どうしても苦しい関係がある」場合どう受け止めたらいいのか。それを「意味がある」と知ることが最初の一歩だと。
「苦しみは選ばれた課題である」生まれる前に魂が準備してきた。出会う人たちは偶然ではなく、約を引き受けた魂たちである」
エドガーケーシーは1945年1月3日、67才でなくなりました。

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