ところが、この動画では、臨死体験を3回した人が地獄はないと言っています。但し、と続きます。
なぜ地獄はないと思ったか。それはその3回の臨死体験からそう思ったそうです。
地獄という場所はないと確信したそです。臨死体験したときに意識はあったそうです。
但し、真っ暗闇の宇宙空間のようなところがあった。
彼女のいたところは光が輝くところ。ただの光のエネルギーの世界。
空間がない世界。自分の意識が空間と一体化している。時間感覚がない。
地獄という世界に対するイメージになるものがない。
意識は残り続けるので私はいる。
感情がない。くやしい、うれしい、そういう感情がない。
感情も感じなければ、苦しみもない。
地獄という世界は生きている人間が頭の中で想像した世界。
ただし、地獄ではないけど、何も宇宙空間のようなところがある。
そこも時間はない。闇。何もない無。苦しみもないけど光もない。四方八方真っ暗。
その人と波動共鳴する。なんとか光の方へもっていこうとしたが、1ヶ月くらいしてようやくキラキラの世界にいった。祈りとか感謝とかエールを送るとどんどん軽やかになった。
地獄はない、時間感覚はない。
睡眠のときに近い。まどろみがなくて、寒い熱い、くやしいとかの感覚がなくなる。
6時間、7時間寝てから起きたとき、その時間というは、感じない。
睡眠時の感覚があちらの感覚。
あちらの世界に行くと、この世にいる人の出している波動をあの世でキャッチできる。
キャッチすると応援の波動を送っている。
亡くなり方として、病気、事故、老衰、自死の4つがある。
いい感じの波動を出す。相手を祈るとき。
祈りの周波数。感謝の周波数を相手の笑顔を想像してここちよい波動を送る。
というような話でした。
この方の臨死体験では、あの世は時間を感じない夢をみているような意識の世界だそうです。
つまり、あの世に地獄はないということです。

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