最近、2025年7月5日に大災害が起きるような予言がネットでは多数出ています。
こういう予言は、人を恐怖に落とすからよくないという人もいます。しかし、一方では、こういう情報をどうとらえるかが大事だという考えもあります。
結局、大災害が来たときに、今の政府を頼っても、何もしてくれないと予想した方がいいです。
能登半島大地震があってすでに8ヶ月目に入ったのに、未だに、能登の人たちのくらしがどうなっているかのか皆さんご存じの通りです。政府は助けてくれません。
そんな状況の中、来たるべき災害に備えて、少しずつ準備を進めていくのは大事なことです。
大災害が来ればパニック状態になります。だから、少しずつ準備を進めましょうと、いろいろな人が発信しています。
準備を早めにする人が多ければ、その分大災害が来たときに、余裕のある人が多くいるということです。

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