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走行中、軽トラックのドアのカタカタ音が気になる

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走行中、補助席側のドアからカタカタ音

軽トラックで運転していると、左側のドアあたりからカタカタ音がします。

道路がでこぼこしていない時には聞こえませんが、多少の段差があると、そのたびに、カタカタ音がして気になります。

どこからその音が発生するのかいろいろ調べました。

ドアの内側の部品が緩んで音がするのかとも、思いましたが、ネットで調べると、ドアと車体の間にあるゴムが劣化しているとそういうカタカタ音が出ると言っていました。そんな場合は、シリコンスプレーなるものがよいそうです。

それ以外では、ドアに接する車体の部分にゴム性のものを貼り付けることできしみ音をなくすという方法を示していました。

実際にどこから音が発生しているのか特定したかったので、ドアと車体の間にタオルをはさんでドアがカタカタしないか確かめました。すると、タオルを挟むと音が静かになるようなので、たぶん、ドアと車体の間でその音は発生していると思います。つまり原因は内張りの中ではないということです。

近いうちに、オートバックスなどの車部品店に出かけて、ドアと接する車体に貼り付けるゴムのテープのようなものを買ってこようかと思います。

今度やってみてうまくいったらまた記事にして紹介します。

カタカタ音の発生源が特定できた

ユーチューブで、カタカタ音を消す方法はないかと常日頃見ていると、いろいろな動画がアップされています。

いつも、このカタカタ音がなんとかならないかと考えているとある日ふと、テープをある部分に巻いたらどうかというアイディアが浮かんできました。

どこに巻くかというと、ドアを閉めたときにカチャッとひっかかる部品です。名前がわからないのですが、コの字型をしている部品です。そこにテープを巻いてみました。家には、黒色と白色のテープがあったので、車体の白に合わせて白色のテープを巻いてみました。コの字の形をした部品なので、テープを3本切って巻きました。すると、テープが長すぎて巻き数が多くなったためドアがきちんとしまりませんでした。それでテープの量を減らし、巻き数が少ない状態にしました。そんな状態で走行してみると、あのカタカタ音がしないではありませんか。

原因は、どうやらドアを閉めるときにドアが開かないようにつけられているコの字の形をした部品とドア本体との摩擦音のようでした。この状態で今後音がしないなら、原因はここだということです。

自動車部品点にいかなくても、家にあるビニールテープで直りました。

修理
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