ロシアがウクライナを攻撃したことで戦争が始まり巻した。
これについて戦争をしかけたロシアが悪いという考えでいましたが、いろいろユーチューブなどを見ていると、そればかりでないという情報もあります。
日本がハワイを攻撃したことでアメリカと戦争を始めたという歴史があります。しかし、それも日本がハワイを攻撃するようにアメリカは仕組んでいたという話もあります。
イスラエルがハマスを攻撃しています。
イスラエルがイランの大使館を攻撃したからとそれに反撃し、さらにまた反撃するということがありました。
戦争が起きると、戦争が長引くことで儲ける人々がいます。
戦争によって人の命が奪われることが分かっているのに戦争が起きる。
鉄砲で人を撃ったりミサイルが攻撃する。その先に人がいることが分かっているのに戦争をする。
なぜ、戦争をするか。
戦争をすることを望む者がいて、人間性を失った人たちよって戦争をおこす。
戦争という出来事によって人権侵害が正当化される。おかしな話だ。
日本の政治だっておかしな状況です。
国民から税をたくさんとって、そのお金を一部の人たちだけに有利なように配分する。日本国民から集めた税が他国に回る。
政治家は、本来は国民のための政治をしなければならいないはずなのに、国民を裏切るような政治をする。それがまかり通る世界。
平安時代には、藤原氏という貴族がいて、一般の農民は汗水垂らして働いた。
そういう、人々の犠牲によって一部の者たちが利益を得る。こういうことが世界中で行われている世界。
いつまで続くのだろう。


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