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戦後70年以上過ぎているのにまだ戦争の心配がある世界

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8月6日は、76年前(1945年)に広島に原子爆弾が落とされました。

あれから、76年も過ぎているのに世界から核爆弾が消えることはなく、戦争の心配をしなければならない時代です。

一般の国民は戦争など望んでいないでしょう。

しかし、国家の中枢にいて、自国の領土や領海を広げようとする政治家がいれば、その権力者の命令によって戦争が生じる心配はおこります。

北朝鮮は核爆弾をもっています。この国はその体制を維持するため、核爆弾を捨てません。

核爆弾を持っている国は自国を守るために、もし他の国から攻めないように「我が国は核をもっているぞ。」と、威嚇するわけです。

核は使用したら何万人という人が死ぬことになり、絶対使用してはいけません。しかし、かつての第二次世界大戦のように、戦争が起きたらどうなるかわかりません。

最近のネットを見ていると、有事が起きたらどうするかというような動画が出ています。

戦争はしてほしくない。

しかし、領土を広げようとする国があれば、それに巻き込まれるわけです。

今は平和な日本ですが、この平和な日本を守るための防衛力について考えなければならない時代となったようです。

 

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