スポンサーリンク

騙され続けてきた日本人

スポンサーリンク
スポンサーリンク

騙されてきた日本人。

騙してきたのは誰か。支配者です。

支配者と言ってもその支配者の実態は?

まず、日本政府という支配者がいます。そして、それを取り巻く人々がいます。

しかし、さらには、その日本政府を支配する支配者がいるということが、最近ユーチューブなどで言われるようになってきました。

結局、日本人は戦後ずっと騙され続けてきたということです。

日本人の精神性はもともと高かった。しかし、戦後、日本のその精神性が弱体化されてきた。そういう裏の仕組みについて私たちは知らずにきました。

今日東京都知事選があります。立候補者が56人とネットで出ていました。しかし、テレビでは一部の立候補者しか報道しません。これは不公平な話です。テレビで名前が報道されれば、それだけ知名度が上がり、投票権のある人は名前をしている人にしか投票しません。

メディアが支配者によってコントロールされているので、その支配者の意図に沿うような報道しかしないのです。

NHKという公共放送でさえ、支配されているということでしょう。これは、テレビだけでなく、新聞の会社でさえ支配者によるコントロールがされているということです。

支配者はお金の力によって、一部の利益を得る人に都合の良い人が当選するようにしています。

政治家でさえ同様です。

選挙で選ばれた政治家も、自分たちに都合の良い法律しか作りません。今の選挙制度も本当に国民にとって良いものかどうか。今のところ政治家たちには都合がいいのでしょうから、変わりません。

総理大臣は、自民党の中から選ばれていますが、国民が投票して決められません。その自民党は、巨額のお金を自分たちが利用できるように法律を作ります。今問題の裏金でさえ、結局うやむやの中通っていく世界です。

そして、最近は、日本国憲法も改憲するという話です。本当に良いように改憲されるなら良いけれども、そうでないという情報もユーチューブの世界では言っています。

結局、「支配者がいて、それに知らず知らずのうちに洗脳されてきた日本人は、自分で判断できない状態です。」

外国の人についてはわかりませんが、私が知る日本人というのは、本当にお人よしが多い国民だと思います。

日本の歴史を振り返れば、いつの時代も支配者がいて、国民は多くの労働を課せられ、一部の特権階級の者だけが優雅な生活を送る。そういう社会でした。

そして、この現代においても、こんなに勤勉だと思われる国民にあれもこれもと税金をかけて吸い上げ国民の生活を苦しくさせる政治家たち。

選挙で選ばれた政治家なら、国民のための政治をすればいいのですが、それがそうではない。

東京では、今回の都知事選でテレビでは報道されない、小池候補の街頭演説の時に、「やめろ」コールがされていたようです。今までこんなことはなかった。ネット社会になった今、小池候補の裏の世界についても知るようになった。

しかし、何も知らない人はやはり小池候補に投票するのでしょう。組織票というのもあるので、スタートから違うのですが。

いずれにせよ、今回の東京都知事選によってやはり、このまま支配勢力の支配を望む都政が続くかどうかというところです。

それで、やはり小池都政が続くのであれば、まだまだ本当のことが分かっていないのだと判断されます。

東京都知事選は、日本の政治の縮図でしょう。

日本がなぜ、ここまで弱体化されたか。戦争で負けた後、GHQによる、日本支配は1945年以来ずっと続いているのです。自分たちは民主的な国家だと思っているけれども、実は支配者の思うように上手に洗脳されてきたという事実にもう目覚めなくてはと思うのです。

よく、ユーチューブで本当のことを語ると、そのユーチューブはバンされると言われます。つまり、消されます。

このことも真実が知らされては困る勢力がいるということです。そういう力がユーチューブでさえ支配力が行使されるということです。だから、バンされないよう、わざと言葉を変えたり、工夫しているのです。

我々には真実が知られないようにする勢力があることを知っておくべきです。洗脳されている人は、それをおかしいとも思えないのですが。

 

時事問題
スポンサーリンク
すーさんをフォローする
スポンサーリンク
すーさんのブログ

コメント

タイトルとURLをコピーしました