日比谷で多くの人がこのパンデミック条約について反対のデモをしていました。
これは、YouTubeでは流されますが、テレビでは話題として取り上げられていません。
なぜか。
テドロスという人がいます。
この人は有名な人だから多くの人が知っていると思います。
WHOの事務局長のテドロスさん。詳しく知りたい人は「テドロス」で検索してみてください。
この方は、何としてもWHA(世界保健総会)でまとめたいと言っています。各国の賛同が得られない状況でも、強引に可決するということを述べられているようです。
ロシアは合意していないものを可決することに不賛成。
インドは、不賛成。人命にかかわることを性急に決めることを批判。
オランダはこの条約の署名について署名の延期を議会で決議したが、保健大臣は議会が何と言おうと署名すると言っている。
イギリスの保健大臣は「受け入れられない」と言っている。
WHOのパンデミック条約がWHAで可決されるかどうかわからない状態です。
これに対して、東京の日比谷ではこの条約に批准することに反対してデモが行われたようです。
YouTubeでは、「ワ○○○が法的に強制されると」と、音声も文字も消されています。
なぜ、これが文字も音声も消さないとYouTubeで出せないか。
これを配信されたくない人の圧力でこの動画が消されるからでしょう。
自由で、民主的なこの日本でも、言論の自由がない状態になっています。
立憲民主党の衆議院の福田昭夫さんが、日本の政治家も官僚も劣化していると述べられていました。
それは、道徳心がなくなったということだそうです。二宮尊徳という人は歴史上の人物です。昔の小学校の前には、本を読みながら背中に薪を背負って勉強を続けた人です。「道徳のない経済は罪悪である。経済のない道徳は寝言である」と二宮尊徳さんは言ったそうです。
「金儲けの仕事になっている」つまり、パンデミック条約でやろうとしていることは金儲けの道具としてやろうとしていることと言っているわけです。
地方自体や国民がうけないと言えば、これを国が地方自治体に指示をして受けさせることに繋がるという話です。
外務省役人は、「パンデミック条約において、ワ○○○の強制接○につながりうるのかどうなのか」の質問に対して、「強制的にワ○○○摂取を行うような文言というのはございませんで」と答えていました。
参議院の三上えりさんは「ワ○○○を摂取することでどういった症状があるのか」「うちの母も7回打って非常に体調が悪くなって」「近い人も色々なことがあったというふうに聞いているが、そういったデータを把握しているのか」「それを発信しているのか」
これに対して、厚労省医薬局お解答は、
「医薬局の医薬安全対策課」と申します。(名前は語らず)
「定期的に評価をさせていただいている状況でございます」と答えたけれど、具体的な話は出ず。
原口一博さんから「現実には、ワ○○○被害の判定する委員と進める委員と一人三役もしている人がいるのでは」という質問がありました。また、「厚労省の審議会は、薬剤メーカーからお金をもらっている、あるいは補助金をもらっている人たちも利益相反ではないかという疑いですね。」とも聞いていました。「多くの人に健康被害が出ていることを公開していますか。」と質問。
それに対しては、だらだらと説明していましたが、質問に対するきちんとした答えがありませんでした。
「健康被害が出ていることを公開しているかどうか」と、問われれば、「公開している」「公開していない」の2択ですが、それには一切触れていない答弁です。
結局役人という立場で、マイナスな表現では答えられないから、だらだらとわけのわからない答弁になるのでしょう。
結局、多くの人は、今回のワ○○○(きちんと書くとどうやらバンされるようだ)によって多くの健康被害が出ていることは明白でも、それを認めて報道すれば、ワ○○○を進める上でまずいということでしょう。その答弁している人も家族にワ○○○を打たせるかと言えば、躊躇するのではと思います。
私自身と、子供達は3回打っています。3回目は熱がでて寝込みました。妻は4回打っています。おばさんは7回も打ったそうです。私は、いろいろYouTubeで知っていたので、もう4回目は打たないようにしました。本当はもっと早くに気づいて辞めておけば良かったと思っています。
日本のテレビではこの件については一切報道されません。
打たせるときには、何回もお医者さんがテレビに出ていましたが、今やそういう人は全然見かけません。
「強制的にワ○○○を打たせるという文言はない」と、答えた役人。その通りなのか。打つ打たないは個人の自由で、打たなくても強制されなければいいですが。
学校の先生とか、看護婦さんとか公共施設で仕事をする人が拒否できない圧力がかけられないのではと心配します。
コロナがはやり始めてワ○○○が打たれ始めたころは、打たなかったら先生として教室に立てたでしょうか。当時、朝一番に遊具の消毒から始まり、帰りは、トイレ、教室の机、ボールなどの消毒を毎日させられたという事実があります。そんな環境の中で注射を一人だけ打たないということはできたのでしょうか。
今回のコロナは意図的に作られたウィルスだとも言われています。そういう研究をしている組織があるのでしょう。
もしかすると、また何年か後に同様にこういうウィルスによる状況が起きるかもしれません。そのときワ○○○を打たない自由があるのでしょうか。
結局は、コロナは「金儲けのための手段」として、利用されたのではないかということです。

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