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コロナに有効なmRNAワクチンを生んだカタリン・カリコさんとは

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コロナを抑えるためにいろいろなワクチンが研究されています。

テレビでは、「mRNAワクチンを生んだ研究者、カタリン・カリコ」さんのニュースが放送されていました。ネットでもこの方について書かれています。

ファイザー、ビオンテック、モデルナのワクチン開発・実用化を可能にしたのは、彼女の研究がもとになっているようです。

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カタリン・カリコさんとは

ハンガリー出身の科学者、カタリン・カリコ博士は、大学卒業後アメリカに渡り、遺伝物質の1つ「mRNA」の研究を行いました。

彼女は40年にわたる研究生活を行っていますが、その研究は評価されず苦難の連続だったそうです。

2005年には、すでに今回のワクチン開発につながる研究成果を発表しても認められず、結局2013年には、ドイツ企業のビオンテックにうつりました。

現在ファイザーとビオンテックが開発したワクチンと、モデルナのワクチンはこのカリコさんの研究が元になっているそうです。「mRNAワクチン」と呼ばれているワクチンがそれです。

いまやいろいろな国においてコロナワクチンが研究されていますが、このmRNAワクチンによってコロナから人々が助かるのなら素晴らしいことですね。

ところが、最近、コロナワクチンに対して批判的な内容を知ることになった。

コロナのワクチンが開発されていろいろな問題が出てきました。

ワクチンを接種したことによって、死んだり、半身不随になったりいろいろです。

でも、そういうニュースはテレビでは放送されません。テレビなども、ある一定の権力もつ者に支配されているから、コロナを批判する内容は報道できないそうです。

日本という国は、基本的人権とか民主政治とか言われているようですが、どうやらこれは見せかけで実態は本当のことが報道されない国のようです。

本当のこと、真実を伝えた人は、テレビにも出れなくなり、ユーチューブで本当はこうなんだよと語っています。

政治の世界もそうです。選挙によって選ばれた政治家が一部の人やアメリカに忖度した総理大臣や議員によって支配され、国民のことを考えての政治をしなくなった。それが普通であるかのように、おもわされていることにようやく一部の人が気づき始めているのが今の日本です。

ワクチンに関して言えば、私は3回接種して、3回目で高熱を発し何日か寝込んだので、4回目以降は打っていません。

ワクチンで儲けた会社と、それに支配される者たちという構図があって、国の上層部の人はその支配下にあるということです。

 

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