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飴を噛んだら、修理した歯が欠けた。

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歯の治療が今年終わっていた奥歯なんですが、飴を噛んだら欠けてしまいました。

以前も、こういう失敗をしたことがありました。

それで、飴をなめるのは控えていました。

くせで飴をずっとなめていられず、噛んでしまうのです。

すると、どうなるか。

結局、飴は硬いので、歯が負けてしまうのです。

そんな失敗をしていて、もう飴はなめないでおこうと反省していたのに、その過去を忘れてまた嘗めてしまったのです。ずっとなめていればいいのですが、ついかんでしまうのです。

その結果、治療した歯を痛めてしまうのです。

一番嫌なのは、この歯の治療では、麻酔をして治療してもらうのですが、この麻酔は結構痛いのです。

注射針を指した瞬間はあまり痛くないのですが、その針を抜くまでの時間が以外と長くつらいのです。

あきらめて覚悟して治療してもらうのですが、また歯医者に通わなければならないと思うと、今度こそ飴をなめるのはやめようと思うのです。

 

健康
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