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コロナワクチン解毒の方法はあるのか?

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コロナにかかりたくないと思ってうったコロナワクチン。私も3回うちました。子どもたちも3回。妻4回。叔母7回。

そして、息子たちはコロナにかかりました。

私自身も高熱が発生したけれど、かかったかどうかがわからないままに日が過ぎ、子どもたちがかかったことが医者によって確認されたので、たぶん私もかかったのでしょう。

最近は、愛媛県でコロナワクチンのために9人が死亡されたと聞きました。

そこで、いろいろ調べていると次のような情報がわかりました。

「安全性の厳密な検証がなされないまま、新型コロナパ○デミックの混乱に乗じて、mRNA○○チン接種が進められ、日本人の大半が接種した。その結果、重篤な副作用や死亡例が出ているにもかかわらず、政○やマ○コミは軽視あるいは無視している。
そして今、従来のmRNA○○チンを改良した「レプリ○○ワクチン」の開発が進められ、日本人への接種が始まろうとしている。レ○リコ○ン○クチンは、有効成分が体内で自己増殖するというもので接種量が少なくて済み、「短期間で大量のワクチンを製造できる」「免疫が長く続く」「副反応を減らせる」などの効果があると喧伝されている。
これに警鐘を鳴らすのが井上正康氏だ。
自己増殖の過程でどのような変異が起こるかはわからず、自己免疫疾患を引き起こす可能性がある。これまでのmRNA○○チンは、スパイクタンパクを産生しつづけたが、自己増殖するレプリコンワクチンは遺伝子を増殖するため、いったん増殖が始まればそれを止めることができない。さらに、ウイルスと同様、ワクチン接種者から他者に感染する可能性もあるという。これはmRNAワクチンよりもさらに深刻な事態を引き起こしかねない。」これは、コロナ○○チン解毒17の方法「井上正康」さんの著書の解説です。

病気にならないためにうつ○○チンなのに、うったら逆にその後の命の心配をしなければならないなんてどうなっているのでしょう。

本来、人間には免疫力というものがあります。コロナ○○チンをうつことで、その免疫力が下がるとしたらそれは困ります。

このような「ワク○○解毒」のような本が出るということは、そのような本の需要があるということです。実際私も解毒方法があるかと思って調べたくらいですから。

死者が出ても、N○Kで聞いたことがありません。よくテレビでワク○○の重要性を訴えていたお医者さんも最近は見かけなくなりました。

コロナが流行り始めたころは、ワク○○をうつと2年以内に死ぬなんてことを言う人がいましたが、それは全部の人に当てはまらないけれど、ワク○○が原因で亡くなった人はいました。

もともと2回程度でいいかと思っていたのに、何回でも注射をうつ案内がきたときには一体何度打てばいいのだらろうと思いました。

十分な検証がないままこれを日本人で実験するような注射にテレビしか見ない老人は打つのでしょうか。打つためには七千円かかるようなので、打つ人は多くないかもしれませんが、一定数はいるでしょう。

ちまたでは、もっと安全性のあるものがあるようですが、その報道はテレビではしません。政府のいうこと、テレビのいうことが信じられない世の中です。自分の命は自分で守りましょう。

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