まだまだ石破総理は総理として続ける意思があったようですが、周りの人たちから辞任を勧められて、辞任を決意したようです。
解散総選挙をチラつかせていた総理でしたが、それはできなかったようです。
党内基盤が弱いと言われる石破総理。しかし、もともと党内基盤が弱いのは分かっていたのに、その石破総理を総理として選んだのは誰だったのか。自民党員ではないのか。
石破総理が決まったときに、本当は高市さんの方が支持する人が多かった。しかし、党内の力学において石破総理に決まった。
安倍総理がなくなってから、岸田総理が次から次へと増税を行いその路線を継承した石破総理。
安倍総理が亡くなった裁判も未だに進んでいないおかしさ。ネットの世界では、いまつかまっている人ではなく、本当はビルから狙撃した人がいると言われている。しかし、それらが究明されることはなく、今に至っている。
アメリカでは、トランプ大統領の当選によって、アメリカの闇が次から次へと暴かれている。日本にはこういうことが起こらないのだろうか。

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