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このままでは、大量移民がさけられないのかもしれない

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今話題の大量移民ニュース

アフリカから4つの日本の市が指定されたホームタウンの市。

東京都は、エジプトから招き入れるようだ。このニュースはさとうさおりさんがつかんだ話。

そのほかインドから。ある公立高校の校長はインド人らしい。

日本のトップにいる人たちが外国人をもっと入れようとしている計画なので、このままいけば,あと数年後には、外国人がヨーロッパ並みに増えているのでしょう。

三重県では、太陽光発電のメガソーラーが伊勢神宮の周りに置かれる状態が分かっているけれども、それらを推し進めている現職知事が再選されました。

現職は、自民党など多くの政党から支持を受けて当選。組織票で当選したようです。問題意識を持った人たちは、選挙に出かけましたが、現職が当選しました。

投票率は39.77%で、4年前(2021年)と比べて1.84%高くなりました。

それにしても約40%しか選挙に出かけていません。

2024年の兵庫県知事選挙では、55.65%でした。1951年では78.84%でした。

兵庫県では、既得権益でできている県政を改めた斎藤知事のおかげで、高校など遅れていた学校のエアコン設備がつけられて、生徒たちに大変感謝されたようです。既得権益者からはかなりの抵抗をうけたようですが。テレビなどのメディアは斎藤知事の悪い情報を流しましたが、結果は、一旦辞職した知事が再度立候補して再当選しました。

これに対して、三重県では、今回のような結果でした。

政治に意識が低いと、後々大変なことになっているかもしれません。

国政、都政、県政を実施する行政とチェックする議会議員。しかし、東京都の場合には、行政のおかしさをチェックし気づいた議員がいても、締め出されるようです。つまり、本来チェックする側の議員がその機能を果たしていない。

最近、ネットという媒体のおかげでそのおかしさに私も気づくことができました。

しかし、そういう情報に触れることがない人は、何もわからないでみんなが入れるから入れるというような選び方になっているように思います。

今の日本を見ていると、政治を行う人たちに好き勝手に行政が行われているように感じます。

社会の矛盾に目を向けるようにしていく必要を感じます。

 

 

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