12月24日にいい知らせが来ました。
ずっと、私が心配していた児童相談所に一時保護されていた知人に希望が見えてきたのです。
児童相談所は私がどれだけ直接電話をかけても、個人情報については一切教えてくれません。親権者以外には何も教えてくれないのです。
私の少ない情報網を使って、知人の叔父さんに届くかどうかも分からない手紙を出したら、なんとメールがもらえました。(手紙に私のメールアドレスを書いておきました。)
叔父さんの名字しか分からなかったのですが、何と複数の住人のいるハイツに名字だけで私の出した手紙が届いたのです。
そして、メールで返信が来ました。
知人はいよいよ自立支援施設に移動できそうです。但しその時期はまだはっきりしていないようですが、1月中旬頃までには移動できそうです。
児童相談所において2ヶ月でも長いのに、約6ヶ月の間閉じ込められ外部とは一切連絡がとれない状態が今も続いています。牢屋の中にいるのと同じ状態です。知人はどれだけ喜んでいるでしょう。
まだ、連絡は取れませんが新しいスタートが2022年になり始まるのです。

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