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病気になって感じる健康でいられることのありがたみ。

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若い頃は、体が元気に動けるので、健康について考えることはあまりありません。

私は、66歳という歳になり坐骨神経痛でずっと悩むような状況になり、健康でいられることがどれだけ有難いことかと思います。

この病気は、目が覚めている間はずっと痛むので、この痛みを忘れられる時間というのは、よほど何かに集中して我を忘れている時だけです。後は、熟睡して意識が肉体にないときです。

長男が「熱がある」と言ってきました。大学では学年末のテストが明日からあり、単位が落とせないので学校は熱があっても休めません。そういう時には、健康であることの大切さを感じるでしょう。前日夜更かししたようで、いくら若いと言っても、生活習慣が正しくないとだめです。

健康というのは、無理をすればやはりどこかにひずみが起きて調子が悪くなるものです。

原因があって結果があるのですが、これは方程式通りのようなものです。

どんな状況になっても、それは自分への神からの贈り物だととらえれば、次へのステップがふめます。

 

人生
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