自動車業界の競争が激しいため、自社だけでは生き残れないとの判断で系統統合によって生き残る道を考えてのことでしょう。
自動車はトヨタ、日産、ホンダ、三菱などいろいろな会社があります。
世界では、電気自動車(EV)へのシフトがあって競争激化している。
トヨタは電気自動車に全面移行するのではなく、ハイブリッドを大事にしてきた。
日本のような気候では、雪国において電気自動車は大雪で動けなくなった場合に対応できない。
台湾のホンハイという会社はかつてシャープを買った。次には日産をねらっていたかもしれないという話が出ている。
最近のTickTokで亀田のあられで有名な会社がインド人に買収されたと聞きました。
今や日本の有名な会社が外国資本によって買収されているようです。
最近、日本の学校教育が海外では人気らしい。給食を子どもたち自身ですることや掃除の時間の姿などです。
日本が何千年の歴史の中で築いてきた良さを失わないようにしたい。時代の変化には対応していかなければならない。今の時代はテレビで報道されている中には偏りがあることがようやく知れ渡ってきた。
コロナのワクチンを打たないといけないというような報道をいつもしていたが、最近はその副反応で多くの人が亡くなっていることも知られるようになった。
今に生きる私たちは、テレビだけでなく、新しい情報社会に対応して生きていかないと時代についていけなくなっている。
日本の政治家の多くは老人で、この情報化社会についていけていないようです。私自身、携帯電話を使ってネットで操作することが苦手ですが、それにも慣れていかないと時代から取り残されていくのだなと思います。

コメント