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母が脳梗塞で話せなくなり、救急車を呼んだ。

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私には93歳になる母がいます。

10時には普通に話せていたのが、12時になった時には、「あわわわ」と言って何を言っているのか分からない状態になった。

弟が119に電話したら、いろいろ電話口から症状などを問いかけてくる職員。

電話をかけてから何分かしたら救急車に乗って3人の救急隊員が来てくれた。

救急隊員は近くの総合病院でなく、車で40分ほど離れた総合病院に運んでくれた。

私が車で病院に向かうと、MRIを終えた母が脳梗塞状態であることを教えてくれた。つまり、脳の血管が詰まった状態になっているとのこと。早速手術をしていただいたので、手術は成功して、脳梗塞状態が解消した。

まだまだ元気な状態が続くと思っていたのですが、突然こういうことが起きると、いろいろ母について改めて考えさせらる。

弟と、戻ってからどうするかを話し合った。施設にはいれずに今まで通り家で世話をすること。寝たきりになった場合には、施設に入れるか、ヘルパーを頼むかなど話し合った。

その後、医者から呼び出され話を聞くことができた。手術して2,3日は調子が良かったが、熱が少し高いことと、炎症を起こしていることが気になるのでということで、様子を見るという話。

とりあえず、再び医者から、退院できるようになれば連絡が来るということでした。

人生
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