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日本経済を悪くしたものの正体は?

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それは「グローバリズム」ということを言っているのが及川幸久さん。

自分たちの国を外国資本に支配させたくない。日本はこれまで、外国資本によって支配されてきました。

「郵政民営化」によって、郵便事業のもつ350兆円という世界一のお金があった。これを狙っていたのがアメリカのグローバリスト。

当時の小泉純一郎総理大臣は郵政民営化をさせて、その350兆円を外国資本(アメリカ)に流れる仕組みを作ってしまった。昔あった、かんぽ保険が今やアフラック(郵便局の窓口にそのパンフレットがあります)に置き換わっています。

立憲民主党の代表の野田佳彦元総理大臣は過去に消費税を10%に上げた人です。

私がかつて所属していた組合は立憲民主党を支持していました。組織票でこの立憲民主党に投票するように今でも言っています。組合員は上から言われるのでそのまま何も考えず立憲民主党に投票しています。私もかつては組合が言うのだからいいと思っていたのですが、立憲民主党の幹部は増税路線です。

日本がこんなに貧しくなった原因の一つは消費税です。

郵政民営化によって日本の350兆円を外国に売り渡してしまった。

もし、自民党と立憲民主党が連立政権で増税を進めたら日本の国はますます貧乏になると思います。

今、農協を解体して農協のもつ150兆円を外国資本に流そうとする国会議員が自民党にいます。

郵政民営化によって350兆円が外国資本(アメリカ)に流されたように農協の150兆円を外国に流させてはいけないと思います。

 

時事問題
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