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アフリカホームタウンから見えた日本の危機

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ヨーロッパでは、移民(1年以上にわたり居住国を変更した人)を多く入れたことによってその国が大変なことになっていることが言われている。ネット調べなので数値が変わっている場合もあります。

ルクセンブルク(44.2%)

スイス(27.4%)

スウェーデン(25%)

オーストリア(19%)

アイルランド(15%)

キプロス(13.9%)

ドイツ(12~13%)

フランス(12~13%)

イタリア(9.5%)

アメリカ(15.3%)

カナダ(21.3%)

一方、東欧諸国では低い傾向にある。

一方日本は、2024年末で、約3%だそうです。(以前は2.3%)でした。

 

一部の外国から日本の移民の割合が低いからもっていれよという声がありますが、移民を入れたことによる問題がいろいろ発生したために、その政策が間違っていたということがヨーロッパではわかってきたようです。宗教や文化、生活様式が違う人たちが一緒に住み始めたことによってその移民と前から住んでいた人とのトラブルが発生するわけです。

「郷に入っては郷に従え」ということわざがあります。新しい土地や集団に入ったら、その土地の風習や慣習、ルールに従って行動するべきだ、という意味のことわざです。むやみに自分のやり方を押し通すのではなく、そこの文化や価値観を尊重し、それに適応することで、円滑な人間関係を築き、その場に心地よく溶け込むことが大切だという教えです。

ところが、今問題となっているのは、一度に多くの海外からの移民を受け入れ、それらの人たちが、それらの人たちだけでコミュニティを作り、以前から住んでいた人たちと相いれないという関係となればどうなるでしょう。

極端な例でいえば、パレスチナの人々のところにイスラエルの人たちがここは私たちの先祖の土地だとして戻ってきて、その後ずっと争いが続き、戦争をいまだにしています。

日本という国は、島国だったため、最近まで国の背策として外国人を大量に移民させようとはしちていませんでした。

ところが、石破総理がアフリカ人を大量に移民として日本の4つの市にホームタウンとして招き入れようとしていることが、わかり、大騒ぎとなっています。この計画は岸田総理の時から計画されていたそうです。アフリカだけでなく、インドや東南アジアからの移民という話まで出ています。

その計画とは、何万人、何十万人を移民として受け入れる計画だそうです。

外国では、この移民政策によって国が大変なことになっていると言われています。何が心配されているかというと、これまでのように、夜道を女性が一人では歩けなくなる日本になってしまわないかということです。この間、「石破総理は辞めろ」のデモにおいて、女子高生が涙ながらにこれからの日本が怖いと訴えていました。

移民を大きく受け入れようとしたが今の自民党です。ジャイカという組織と政治家。そこにあるのが利権という構造です。

石田総理は、今日辞任会見を行っていましたが、このアフリカの移民についてネットで知らされたのは、つい先日のことです。安倍総理がなくなって、岸田総理が増税眼鏡といわれるくらい増税して、それにさらに移民問題という課題を残して辞める石破総理。

本当に日本国民のための政治をしてくれる政治家が現れてほしいです。

自民党をぶっ壊すと言って、「郵政民営化」を進めた小泉純一郎元総理。郵政民営化によって、日本の巨大なお金が外資に流れました。次は、農協のお金が狙われていると言われます。

江戸時代は、鎖国をしていてこういう心配はありませんでした。コロンブスがキリスト教を広めに来ましたが、これも、日本を植民地化するための準備だと言われています。

この地球上の歴史において、常に搾取しようとする勢力があります。日本人の真面目でお人よしな気質を利用して搾取してきたのが、今の日本の上層部にいる人たち。また、外国からもそういう勢力があるということです。

その全体像は私には、はっきりしませんが、私たちは、この日本の良さを日本人として守ろうとする気持ちが必要だと思います。

 

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