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お人好しな日本人をコントロールしてきたものは?

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2024年3月1日の今、政治の世界では、政治倫理問題が話題の一番です。

自民党が中心となって進めてきた政治家たちは、日本の国民が貧乏になるような政治を行ってきました。

政治家にとって大切な物は一部の人が儲かるような仕組み(法律)を作ることです。そのような法律を作って自分自身が経済的に儲かるようにしてきた。

そんな政治家は選挙で選ばれますが、50%以下の投票率で選ばれた自民党。そんな社会になっているのに投票にいかない日本国民。

最近は、YouTubeによって、裏の世界について教えてくれます。

「日米合同委員会」が日本の政治の方向を決めていたことさえ、鳩山総理の時には知らされていなかったと言っています。今では、多くの人が知ることになりました。

日本では、多くの国民のための政治をするのではなく、一部の者が豊かに暮らせるような政治しかしないので今のようになってしまいました。

消費税を導入する前の日本の方が豊かでした。

派遣社員という制度を取り入れない方が豊かでした。

何でも民営化としながら、一部の者が儲かるようにして、結局多くの国民が苦しむような仕組みを作った今の自民党・公明党政治。

「永田町はワシントンの属国になっている」

アメリカの言うことを何でも聞く日本という存在。

アメリカは、戦勝国として、言うことを聞いているうちは「かわいいポチ」なんだというはなし。日本が目覚めて、アメリカの属国ではなく、本当に独立した国になろうとすると、それを潰しにかかるという話はよく聞きます。かつて、日本の政治家でそれを口にして、潰された人がいます。そういうこともネットで多くの人が知ることになりました。

「ジェイソン・モーガン」というアメリカ人がいます。先祖はアメリカの先住民だと言われていました。その先祖は虐殺されたそうです。

その方は、アメリカが日本をどのように見ているかを語っていました。

 

 

 

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