コロナがはやり始めて、志村けんさんまで亡くなったとき、コロナってやばいウィルスだと思いました。
そして、早期にアメリカではワクチンが開発されて、それが日本には何億本と入ってきました。
私は、3回目を打ったとき頭痛がして寝込んでしまいました。弟も同じで、未だに呼吸が苦しいと言っています。私にも、一旦咳が出始めると止まらないということがありました。
92才の母も3回打ちました。母は、もう長く生きすぎたからとワクチンのことは気にしていないようです。
おばさんは何と7回も打っています。私はえーっと思いましたが、本人は「ワクチンを打ったから酷くならずにすんだかもしれない」などと言っていました。
影響がでなかったひとはいいのですが、中にはワクチンを打った後で死んでしまった人が何人もいるようです。
最近YouTubeでアメリカの科学者がワクチンについて本当の事を言ったそうです。
そのユーチューバーも消されるかもとか言っていました。
日本のメディアではそういう報道はなされず、ワクチンを進める方の情報ばかりでした。
YouTubeでもメディアでもワクチンとその悪影響のことを口にするとネット動画が消されるというのは、言論の自由がなくなっているということでしょう。
ユーチューバーは自分の動画が消されるといけないので、隠語を使っている人が多いのです。
不思議です。言論の自由がないのです。誰がその動画を消す権利があるのでしょうか。
それを広められたりみんなが知るといけないのでしょうね。
メディアも、それを報道しないのはそういう圧力があるからでしょう。
日本の今の社会、政治の世界は崩れていると感じます。
日本人の生活を守るというより、壊す方向に行っているように感じます。ユーチューバーたちは、いろいろ発信しているので、そういうことを私たちは知ることができます。
日本を壊す政治をする人たちが、日本の支配層にいるということです。政治家に心ある人がいればいいのですが、今の自民党にいるのでしょうか。
ステルス増税なるものを考えて、国民からお金をむしり取り貧乏にさせる。それで景気が良くなるわけがない。
大奥の人が気づき始めていると、思うのですが、テレビニュースだけが情報弦な老人は気づいていない。それで選挙となると、あまり考えもせず議員を選ぶ。
話していることとしたことを見て選びましょう。

コメント