ロシアのプーチン大統領
ウクライナとロシアの戦争を始めた人
NATOとの関係で、ウクライナをNATOには入れたくないという思いからウクライナをロシア側につかせるため今の戦争を始めた。結局今では、資本主義の国を敵にしてしまった。
私たちの知らないところで戦争を起こすよう仕向けられていたかもしれませんが、私にはその情報がありません。かつて、日本がパールハーバーを攻撃してアメリカと戦争を始めた時には、アメリカはそのことを事前に知っていたという話も聞きます。それと同じではないと思いますが、アメリカはプーチンがウクライナと戦争を始めることについては知っていたのかもしれません。
バイデン大統領
ネットでは、バイデン大統領に関わるよくない情報がでていました。人身売買に一族が関わっているというような話。真実はわかりませんが、もしそういうことが事実なら何を信じていいのかアメリカ国民も困惑するでしょう。
岸田文雄総理大臣
最近の岸田総理が行う政治に対して、国民の怒りがYouTubeやTiktokで上がっています。
増税、増税と次から次へと行われる政治。ステルス増税なるものもあるそうで。
岸田総理は、「聞く耳」を当初強調されていましたが、その聞く耳は国民の声ではなく、自分に利益になる人や、財務省の声のようです。日本国民からは悲鳴が上がって、都会では運動が起きているようですが、それをテレビ局では放送されません。そういう動きはネットの世界で知るのみです。
ごぼうの党の代表者は、「緊急事態条項」の法律が成立することの危険性を訴えています。
日本の総理大臣より上の位置にアメリカとの合同委員会なるものがあって、日本はアメリカの意思に反しては政治が動かないらしいです。それに逆らって日本独自に進もうとすると、○○されてしまうらしい。事実元国会議員の○○議員はそうされてしまった。
安倍総理大臣が去年鉄砲で撃たれました。逮捕された人とは別の位置から狙撃した人がいるという情報があるのに、その真実は全然報道されません。
昔、ケネディ大統領が暗殺されたとき、犯人としてつかまった人以外に犯人がいたそうですが、それに似た状況です。
このままでは、日本という国が危ないという危機感を感じているのは、一部の人ですが、だんだんそういうことがネットによって明らかになってきているようです。

コメント