アフリカ4カ国の日本へのホームタウン問題
JICA理事長:田中明彦
バックは、岸田文雄(岸田元総理の弟は、ベトナム人の斡旋業)
木更津(千葉県)・・・ナイジェリア
木更津市は、千葉県中西部の東京湾側に面しており、都心へのアクセスも良好な地域です。
三条市(新潟県)・・・ガーナ
三条市は新潟県の中央部に位置しており、燕市と共に「燕三条地域」として日本の金属加工業を支える町です
今治市(愛媛県)・・・モザンビーク
今治市は、愛媛県の北東部・瀬戸内海のほぼ中央部に位置し、中心市街地がある平野部や、緑豊かな山間部、そして、瀬戸内しまなみ海道、安芸灘とびしま海道が架かる世界有数の多島美を誇る島しょ部からなるところ。
長井市(山形県)・・・タンザニア
山形県の西南部に位置しており、周囲を山々に囲まれ、市内を複数の川が流れるまちです。
長井市のホームタウンとなったタンザニアの英字紙『The Tanzania Times』が報じた記事によれば、「 Japan dedicates Nagai City to Tanzania」 と記されていた。
「日本が長井市をタンザニアに捧げる」ということらしい。
これが誤報だと訂正されているが、この背景にはやはり利権構造がありました。
JICAとODAがセットになって、その外国の人を日本に連れてくるときの利権構造が生まれているという。
外国の要人は、ODAならいらないという。理由は、キックバックが激しいからだそう。今までは2割から3割だったものが、今は5割くらい要求してくるから。(この割合は蓋しかです)100億配ったら50億円が戻る。(その戻ったお金はだれのものになるの?その政治家が手にする?)どうやら、それを配った人が手にするらしい。(独り占めするのか、それに関わる人で山分けしているのかはっきりしない)
アフリカ人を大量に日本に入れようとする政治家には、外国人が大量に日本に入ってきたら、日本の治安がどうなるかという発想はないらしい。自分にお金が入れば良いという考えのようだ。

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