霊的波動を高めるということを言う人がいます。
「じゃあ、それってどうやってやるの?」と、いう疑問が湧いてきます。
波動をあげるには、感謝すること。なんでもいいので感謝すること。できれば人から感謝される人になると、感謝のエネルギーの波動が上がるそうです。
また、他者のために祈ること。「日本の天命が全うされますように」「自分の天命がまっとうされますように」「〇〇さんの天命が全うされますように」と祈ると波動が上がるそうです。
一つの方法は、「改心」かもしれません。今までの自分自身の考え方を改めること。どう改めるかは言葉でいうのは難しいけど、神的思考、神だったらという考え。その考え方が分からないから自分中心の考えになってしまうけれども、あらゆる事象を自分にとって必要だったと受け止める考え方でしょうか。
自分にとって良くないと思えることも、もしかすると、それを体験するためにこの世に生まれてきたかもしれない。
もう一つは、「祈り」でしょう。「愛」の反対は「憎しみ」ではなくて「無関心」だとある人が言っていました。
「自分にとっての損得かどうかかで考えるのが三次元的思考の基本」となっています。ま、それが普通でしょという人が多いと思いますが、実は本当は違うのです。
自分にとって良い悪いではなくて、「この地球にとってとか、この他人にとって、国にとって良いか悪いかを考えられる」人が五次元的思考だそうです。
もし、東京が2年間停電したらどうやって生きていきますか。
田舎に住む人は、チェンソー使ったり、草刈機を使ったりのことができる人が多い。田舎に住む人にサバイバルスキルがある。特に老人に。
私が子供のころのお風呂は五右衛門風呂でした。祖父母が山で集めた木ぎれをもとに風呂水を炊きました。小学校6年生の時、風呂焚きが自分に与えられた仕事でした。学校でキャンプがありましたが、そういう時に木を使って火をおこすのは得意でした。
ユーチューブでは、東京の電力がとまってガスがないときにどうやって生活しますかという話をされていました。
なんか、そんな生活が来ることが当然のように語られていました。今から災害にどやって対応したらいいか情報収集しておいてください。まだ、1年あるからなどと言われていました。
これは、預言者たちがいう、7月5日に日本にやってくる大きな出来事に対する警告でしょう。
都市伝説的な話をする人が、ユーチューブで、いよいよやってくるというような話が多くて、どうなるのでしょう。
その都市伝説的な話においても「いのり」の力の大きさが言われていました。
水、食料の確保など、政府の裏にいたという人が災害に備えるという話をされていたそうです。
もし、大災害が来たら、政府は何もできないかもしれない。能登半島の時は、もう半年も過ぎているのに、復興が進まない。政府のやる気が感じられない。そして、南海トラフのような災害が来たら、政府はやろうとしてもできないかもしれないという話です。
そんな大災害は起こらないでほしいと思いますが、それを止めるのは、「いのり」なのかもしれません。また、もしやってきたときには、それに対応すべく、サバイバルな生き方が求められるかもしれません。
今後2025年に向けて大事なことは以下です。
①防災について、災害対策についての知識を深める。
②備蓄。2週間から2か月の備蓄をしておく。お湯だけ入れれば食べられるもの。パスタ麺とか、お湯を入れれば食べられるもの。お米。味噌汁とか緑の食べ物。梅干しのクエン酸が体にいい。
③感謝 コンビニ、買い物したとき、相手の人に「ありがとう」と、いえること。家族にも手当たりしだいありがとうを言う。
④自分にかかわるひとに驚きを与えると感謝される。ミニサプライズで感謝される。楽しいと思わせる。笑わすと波動が上がる。泣かすと波動が下がる。
ということだそうです。

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