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予知能力と未来の出来事の不思議

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バババンガという予言者がいます。そのバンガに弟子入りしたといわれる女性がいる。「ベラ・コチェフスカ」という女性です。予言の的中率は85%だとか。

この人に限らず、未来のことを予言したというノストラダムス。日本人でも最近では、「たつきりょう」さん。

こういった人は、未だに起きていないのに、なぜ未来の出来事が予言できるのでしょうか。

ベラのが1990年代に「赤い国が勢力を伸ばし、その後問題を抱えるが、また赤い日が顔を見せるだろう。」

赤い国とは中国で、赤い日とは日本をさしているのではないか。

「2000年代に日本でマスクを着ける人が異様に増える」

「日本の人口は3分の1にまで減ることになる」と、1970年代に予言したらしい。(ユーチューブで見た話しなので、どこまで本当かはわかりません)

「その日は突然やってくる。生き残った全ての人々が昨日までと全く変わった恐ろしい光景を見て自分が生き残ったことを後悔するだろう」

以上の予言は、ベラによるものです。

一方、日本では「日月神示」という1944年から書かれた予言書にもあります。岡本天明という神道家が神に乗り移られた際に書いたとされる予言書だそうです。「何もかも3分の1じゃ。大掃除して残った世界の3分の1を新たな世界の土台にすることになっている」

ベラは、「神が宿る山として信仰されてきた富士山。その素晴らしさを忘れてはいけません。このまま富士山をないがしろにすると日本のエネルギーが滞り地球全体のエネルギーも低下してしまう。」

日月神示では、「富士山を汚したら二度と登れなくなる」

ベラ「これから世界は混乱を極めていきます。その中で日本は平和を取り戻すための重要な役割を果たすでしょう。」

2011年2月11日ベラは永眠しました。「私の来世は日本人です。岩手県に生まれるのもわかっています。」

どうして、このように、まだ起きていない未来のことが予言できるのでしょうか。

もし、未来のことがすでに起きることとして確定しているのなら、ある日突然おきた出来事はすでに決定事項として決まっていたということになります。

いろいろな出来事はなるべくしてなるということでしょうか。

 

 

神様
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