悪魔とは聖書で出てくる。堕天使。
容姿はイメージとして作られたもの。想像霊として幽界に反映されている。
本質的はものは零体。悪い他星人。
悪霊の極みのような存在。
姿形は、誰かがデザインしたものなので、そのような形でいない。
零体としてのエネルギー体としての存在。
ネガティブの極みのエネルギー。怒りの念。
霊視とは脳で変換する。自分の中にある記憶が道具となってそのエネルギー体を変換させる。
姿かたちがあるわけでなく、自分自身の脳内で、そのエネルギー体を変換させて見ている。天使も他の想像霊も同様に、自分の育ってきた環境によってそのエネルギー体を見ている。同じものを見ても、育った環境や国が違えば見え方も違ってくる。
人間が太刀打ちできないような強力なエネルギーを持った悪魔といわれる零体の存在がいるということです。
そういう悪魔といわれるようなエネルギー体(零体)に自分が憑依される人は自分の中にそれを取り込むようなネガティブな想念があるから。
強い恨み、強い怒り、悲しみ、さみしさをもっていると、そういう悪魔とつながりやすくなる。
自分の過去を浄化してどんどんきれいにしてき、ネガティブな思いをなくしていくと悪魔とつながらなくなる。
しかし、今、地球霊界レベルにおける悪魔によるヒエラレルキー世界は存在しない。それは宇宙を管理している強い警察のようなものがいて悪しきものを検挙していっている。そういうことで霊界はきれいになっている。
後は生きている人間の問題。
生きている人間になりすましている悪魔はいる。そのような者は悪いことをする。
霊界の浄化は終わっていて、後は現界の浄化となっている。
戦争を続けるために動いている人。人権をなんとも思わない人。
気象操作させたり、体に悪いものを食べるようにしたり入れさせたりする。その僕たちもいる。
現界の掃除の時代。どんどん加速している。
悪魔の存在意義とは
あらゆる感情、色彩がある。それゆえに違いがわかる。
生きるとはあらゆる感情を経験すること。そこを経験すると分かる。それは自分の望むものでないことが。
軌道修正させるために必要な存在。しかし、それらが幅を利かせていることが問題。今までは悪なるものがヒエラレルキーとして君臨し続けた。
反面教師としてあくまが存在している。
以上の内容のようなことを他の人も言っていました。
人を人とも思わないで殺してしまう人はのっとられているのかな。

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