YouTubeを見ていたら、霊媒師の方が次のようなことを言われていた。
※( )の中は私が思ったこと。
人はなぜ人とはどういう存在なのかを教わらないのか。(それは、誰も分からないから。生まれたときから死ぬまで霊的能力が発揮できず、何もわからず、この世のことしかわからないから。証拠があるなら、文科省も人間とはどんな仕組みなのか指導内容にできますが、目に見えない内容を指導内容にできないからです。)
肉体を持って生きているのならば、肉体にとって有害なものは食べない飲まないという教育がない。(これが、なされないのは、日本では、戦後日本はアメリカの支配を受けていて、アメリカに有利な条件で輸出入が行われているから。有害ということがちまたではいろいろ言われているにもかかわらず、日本では輸入している。国会議員もその支配下にあって、アメリカの意図に沿うように政治を行っているから)
自分の肉体のことは何もわかっていない存在。(学校で習う程度については、小学校、中学校、高校で理科、生物で学習できています。ただ、肉体以外の霊体とか神体(エネルギー)とかいう分野の内容については目に見えないため、それは学習指導要領の内容にはのっていません。)
人というものは、神体(宇宙エネルギー)、霊体、肉体の3つが重なってできている。(この内容については、霊能力がない一般人には分かりません)
現次元の肉体とのかかわり方を学んでいない。学ばされていない。(そんなことが分かるのは、霊能力があって、霊界と交流のできる人だけです。だから、教えるにも、そういう知識は一般人は持っていません。)
肉体は、物質原子、元素でできている。DNAで構成されている。肉体は己ではなく、己が使わせてもらっている存在。(それは、一般人も知っている)
肉体はどうやってできたか。進化論は仮説である。遺伝子とは設計図なので、サルから人間にまで進化しない。サルという種が人間という種に代わることはない。(ダーウィンの進化論はそうではないのでは、という考えはかなり前から言われているので、私自身もダーウィンの進化論ではないと前々から思っていた。)
サルを遺伝子操作されて今の形になっているらしい。(これについては、証拠がないのでわからない。宇宙人によって実験されたという話をされていたけど、この話は、証拠がないので霊能力を持つ人が言ったとしても、これは一般化して伝えることができない。)
異次元存在であり、現次元の存在である。(霊体について実感できるといいのですが)
霊感が高まって、相手の意識が分かるようになる。(霊感が高まるにはどうしたらいいのでしょうか)
悪魔悪霊霊団たち、その上にいる悪い他星人たちが真実が分からないようにされてきた。(この話は本当?って思う世界です。霊界に悪魔霊団がいるという話を信じる人は何パーセントいるかわかりませんが)
しかし、今や、ようやく真実を伝える役目をもったひとがユーチューブを使って人々に知らせるようになった。(最近、YouTubeで私自身も見るようになりました。)
霊性を高めるのは、本来の自分に戻るため。(霊性を高める必要性は感じます。)
真実が知らされたくない存在が今の地球を支配してきた。(確かに、この現実世界にもいるようです。また、霊界にもそういう存在はいるのかもしれません。現実世界で国民(人類)を苦しめている人たちはそういうあの世の霊の支配を受けているのかもしれないと思えます。)
真実を伝える者を大昔からつぶしてきた人(霊人、他聖人たち)がいた。しかし、今や、それらから真実を伝えられる時期がきた。(確かに、だんだんそういう雰囲気を私も感じます)

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