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パリオリンピックの開会式でみた、この世が悪に支配されている事実

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パリオリンピックの開会式が異常な世界を表現していました。

切られた首をもつ女性。最期の晩餐をモデルとしたおかしなパフォーマンス。

4年に1回しかしないはずのオリンピックという国際的なイベントの中でこのような表現がされることは何を意味しているのでしょうか。

これを見て、嬉しい気持ちが起きたのか、それとも、不気味さとか気持ち悪さとか感じたのか。私には異常な世界を感じました。

こういうことがオープニングで表現されるとは世も末だと思うのは私だけでないでしょう。

柔道の試合においても、日本人には納得のいかない審判だとか。

正義はないのですかということが言いたくなるようなオリンピック。

 

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