私は、妻との離婚は反対でした。
妻からは以前から離婚を要求されていましたが、大学生の子どもがいる状態で、大学院まで進学を希望する子ども達の教育費も大きく離婚によって年金額は約3割は減額になります。
離婚はさけたいと思っていた私でした。ずっと悩んでいたのですが、いろいろな事があってとうとう離婚することに心が落ち着きました。
妻の方は家庭裁判所に相談しているようです。離婚調停の連絡を待つことにしました。
今後、加給年金の停止、年金分割、財産分与、こどもの扶養の問題が発生してきます。それにも今後考えていかなければなりません。おそらく今年うちには離婚が確定するでしょう。
離婚したくなければ、私が家を出てお金を妻に払えという要求がありましたが、もう、離婚することに同意することにしました。今の家は私の貯金によって建てた家です。妻は家を出て行くのでしょう。


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