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国会議員は国民の代表なのになぜ国民の声が届かないの?

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泉純一郎総理大臣の時、「郵政民営化」がされました。

国鉄がJRとなり、民営化されました。

ある都道府県では、水道が外国企業に経営が任されました。

消費税が3%から10%まで段階的に上げられました。

ガソリンの値段が上がり、トリガー条項は発動されず、補助金がガソリン企業に出されてガソリンは高い値段のままです。

国民の賃金は30年間上がらないと言われています。他国は上がっているのに。

なぜ、こういう政治が行われているのでしょうか。

国会議員は国民の意見を聞いて政治を行うのが民主主義だったのではないですか。

東京都知事選挙では、街頭では「小池やめろ」というような運動がなされていたのですが、結局小池知事が3期目をすることになりました。

1945年(昭和20年)に、第二次世界大戦が終わりました。戦後生まれの私は、戦後教育を受けてきました。67歳になって、ようやく歴史の真実を知りました。

コロナ対策のワ〇〇ンの危険性について、最近ようやく知りました。当初は、ワ〇〇ンを打つ方がいいと、テレビで言っていますし、打たないと家族に移って迷惑がかかると思って打ちましたし、子どもにも打たせました。

ところが、このワ〇〇ンを打ったことによって死んだ人や、後遺症が残った人がいることを知りました。自分自身も、咳が止まらないという後遺症らしきものがあります。

2024年9月か10月に新しくワ〇〇ンが出回ります。これはレ〇リコ〇ワクチンと言われるようです。別の言い方があるかもしれません。

このワ〇〇ンはこれまでのワ〇〇ンよりより強毒なようです。増殖するタイプらしいのです。そのことによって免疫力は低くなるようです。

これについてネットではいろいろな情報が出ていました。それで、私はいつもお盆と正月にはやってくる叔父さんにこの話をしました。おじさんは7回ほど注射を打っているそうです。

そんな叔父さんにこの注射についてこんな情報があるよと伝えました。80歳を過ぎている叔父さんは、「国が国民に悪いものを勧めるはずがない」と、信じて私の教えた情報に耳を貸してはくれませんでした。

後でそんなことを知っていたのならなぜ教えてくれなかったのと、言われるのは困ると思い、近い存在なので伝えたのですが、信じてはもらえませんでした。

80を過ぎているから、長生きすることにはこだわりがないからという思いがあるようです。2年前に配偶者を亡くしているのでよけいそうなのかもしれません。

私の自治会の平均年齢は高く、老人が多いですが、多分他の人も同じような考えなのかもしれません。

私の同級生でさえも、私の知る情報を知りません。

NISAについても、これをやろうかなと言っていました。多くの国民がNISAがいいという思いを持っているようですが、先日株価が大きく下がったことで、やらなければよかったという人がいるようです。

株の世界で儲けられる人はほんの一握りです。儲けられる人g5%もいるでしょうか。株の値段は、何億、何十億、何百億というお金を動かせる人が株の値段を操作できます。大量の売りを出せば株価は下がり、大量の買いを入れれば株価は上がります。個人投資家はそれに振り回されます。

年金に毎日の生活を頼る老人が手を出す世界ではないと思います。

寿命から考えると、残りの人生があまり多くないと思われる私たち老人と言われる人が株に手を出すことは、残りの人生の時間を無駄に使ってしまうように思います。株の値段に一喜一憂するのは心の平安には悪いと思います。

平成22年の男子の平均寿命が79.64歳です。約80歳です。

それからすると、私の余命は13年です。

そんなに多くない人生なのに、株価の変化に心がとらわれるのはもったいないです。

年金に頼るような生活をする私たち老人は、それより、平安な心を保ちましょう。

私たちの平安な心の波動は地球に良い影響があります。不安と恐怖の波動は地球にもよくありません。ゆったりとして平安な心の状態を作りましょう。そして、安心の波動を出すことが家族や地球、地域へ貢献すると思います。

 

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