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過剰歯の手術を終えた

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長男の歯の矯正で歯医者さんから過剰歯を存在を指摘されました。

歯医者さんは歯の矯正するには過剰歯の手術をしてからにしましょうと言ったので口腔外科で手術することになりました。

全身麻酔をかけてする必要があるため術前検査を受け、入院してから手術になりました。

 

口腔外科の先生からはレアな手術だと言われながらの手術です。

本当は、過剰歯の手術は小学生くらいの小さい頃にした方がいいのです。最初にかかった歯医者さんは、その過剰歯の存在に気付かず高校生になるまで歯の矯正をしていました。しかし、一向に治らないため他の歯医者にかかったらすぐ過剰歯の存在を教えてくれました。

過剰歯があると歯の矯正するには良くないと言われ、紹介状をもらって口腔外科にかかりました。

本当は3月31日に予約していたのですが、いろいろ事情があって今日(2020年7月28日)に伸びました。

コロナウィルスが世間では問題となっている今ですが、無事手術を終えてホットしました。

手術室に入ったのが11時半で終わったのが14時頃でした。2時間半くらいかかりました。1時間か1時間半くらいだと思っていたので長引いてからは大丈夫だろうかと心配になりましたが、無事終わりました。

お医者さんはきっと大変だったと思います。感謝です。

手術後のその後

7月28日に手術を終え、29日に退院しましたが、抜糸のために、8月5日に病院に連れて行きました。抜糸は簡単に済みましたが手術後の口腔の様子を見て、色が一部黒っぽいところがあったので、1週間後に再度来てくださいと言われ行きました。

8月12日に受診して診てもらうと、まだ完全とは言えない状況でしたので、さらに1週間後に通院することになりました。次は8月17日です。

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