「2月27日の辛酉の日までに備えること」という動画を見ました。
「良き日だけれども怖い日」
この世の中がグレンと変わる日だそうです。
「日月神示」という予言書に書かれているようです。
そこに書かれているのは、抽象的なことです。
何が起きるのかはわからない。
「ホルムズ海峡の封鎖」がもし起これば、いろいろな大変な状況が日本にも起こるとされています。
それも一つの例えです。何が起こるかはわからない。
2月27日は、地球が大きな出来事が起こりやすい日。
動画の人は、「覚悟を決める」ことだと言っています。
備えるものとは、
①塩や玄米(さとうの塩、玄米は日持ちが良いそうです)
②防寒できるもの(ダウンジャケット、エマージェンシーシート)
③水(浄水ボトル、ペットボトル、「ガイアの水」のライトボトル)
私は、ペットボトルに水を入れています。
④畑、プランター(野菜を育てる)
非難所に行くときにはリュックサックを用意
(飲み水、タオル、洗顔シート、汗拭きシート、化粧水、生理用品、マスク、薬、ティッシュ、カイロ、ばんそうこう、大量のごみ袋、ビニール袋、レインコート、傘、レジャーシート(防寒用)、缶詰、塩、チョコレート、携帯電話の充電器、ソーラー対応が望ましい、浄水ボトル、軍手、簡易トイレ)その他、衣類、靴下、下着、タオル、ハンドジェル、ごみ袋)などについて動画で話されていました。なかなか全部用意するのは大変ですね。
これらって、今能登地震で避難している人たちが必要なものです。というか、津波が来たら、リュックに入れてあるものを取りに行く時間もないです。津波でなく、リュックをもって逃げられる場合ですね。
自宅非難の場合の
水2Lを12本。もっと大きな入れ物があればそれに入れておく。
常にお風呂は、水をはっておく。夏はスポーツ飲料。食料品(カップラーメンんなど)、レンジ用ご飯、ふりかけ、缶詰、レトルト食品、フルーツ缶、カセットコンロ、カセットボンベ、お米、紙皿、ラップ、ランタン、電池、海中電灯、ラジオ、ポリ袋、ポリ手袋、てぃっしゅなど。
こういう物全部はないけど、家の中を探せばいくらかはありすよね。私は、カセットボンベ、ガスとなべ、米、水があれば、非常用食事はなんとかなるかと思います。
これも、一部の地域が被害を受けたというだけなら、支援がくるまでは持つかもしれませんが、もし、日本全国が被害を受ける規模だったら支援は何もこないと考えた方がいいかもしれません。
いなかで自分でコメを作っている人はいいですが、非農家の人なら、食料用のコメは備蓄しておく方がいいと思います。
こういう動画を見ると、やはり大地震を予言している動画で、そのために、食料関係を中心に準備をしておくことが大事だと思います。

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