ある人だけある時期に半分霊体でありながら半分肉体をもっている。
いきなりその霊体の部分も許容がでかくなって、瞬間移動するときはもう霊体で瞬間移動するような感じ。肉体はその場にとどまって意識だけ移動するという感じなのかはわからない。ガス化した人間?こういうことをあるYouTubeで言っていました。
結局これって幽体離脱のことかなと思いました。幽体離脱して、他の所を見てくるという人はすでにいるようです。本当かどうかは分かりませんが、幽体離脱して体験を語る人がいましたから。
DNAは今「二重螺旋」それが「三重螺旋」になることってあるの?YouTubeで語られるその話はそういう信じられない話が話されていました。しめ縄は三十螺旋。
アヌンナキによって改行されてしまっている現代人がいる。そんな話に出てくる「アヌンナキ」について調べてみました。すると、アヌンナキとは、古代シュメール、アッカド、アッシリア、バビロニアの一群の神々だそうです。その他調べると、「約45万年前、太陽系第12惑星ニビルから地球に飛来した巨神宇宙人アヌンナキ。彼らの目的は、惑星ニビルの大気を修復するために必要な金の採掘であった―。そして、二足歩行で手を使う生物:サルに着目し、ルル(原始的労働者)を生み出そうと試みる。ナオキマンが解説するマンガ人類起源の秘密だそうです。
このような話信じられますか? アヌンナキという神と名乗る新たな支配者によって奴隷のようにされてきた。
「地球の天命が全うされますように」
「日本の天命が全うされますように」って祈ると、
日本にというエネルギー体に力を祈りの力を与えると、「日本が入らない政治家を始めたり
いらない外国人を排除させたりといかっていうことが起きる。」と、そのYouTubeでは言っていました。だから、「日本の天命が全うされますように」と祈ることが大事だという話でした。それが究極の力になって悪い人を排除してくれるし、いい人をどんどん出してくれる力を持たせてくれる。その方がいうのは、「日本が精神世界の中心になって地球をリードするようになる」ということが分かっていると、その霊能者の方が言われていました。
この動画でわからない表現は、「鉛筆の粉がとんで白紙になってこっちで用意していた悪い政治家の票にプラスされちゃう」です。どういうことかな。
二ビル星アウンナキが支配したロイヤルファミリーイギリスをレプティリアン系の血族たちが一番恐れたのは、日本人の祈る力だそうです。一番の恐怖は日本人がまとまって祈ることなんだそうです。
この祈りの他国人との違いは日本人のDNAの違いだと言っています。
ここまでの話で、まー夢物語かと思う人もいるし、私自身、アウンナキとかいう宇宙人の話をされても、その根拠はないしと思います。
ただ、祈りというものは、これは人間に等しく神が与えた力なんだと思うのですが。
レプティリアンという言葉も私には知らない言葉です。ちょっとネットで検索したら、なんと大阪の大学がその論文のようなものを出していました。
その書き出しは、「レプティリアン陰謀論」は,世界の上層部が爬虫類型の宇宙人によって支配されていると主張する陰謀論である。として始まるものです。
これも、少し読みましたが、何やら複雑な話になっていましたので、途中で読むのを辞めました。

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