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日本の女と子どもが危ないのは、岸田と石破を代表とする自民党と公明党のせい

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アフリカの人々を日本の4つの市へホームタウンとして提案しているのは、元総理の岸田文雄さんと、現在の石破茂さん。(本当はさんをつけたくない気持ちだけど、総理になったということで、さんをつけました。)

今、ネットで言われていることは、今の自民党の政策のままいけば、子どもの安全が保障できないから、どうやって、自分の身を守るかを教えなければならないということです。

今回石破総理が、日本に呼び込もうとしているアフリカの人たちは、元岸田総理が引いたレールをそのまま踏襲しているとか。

アフリカにルーツをもつ日本で活躍している人が、もし、アフリカから多くの人が日本に移民してくれば日本の安全は大変危険になることを訴えていましたい。

世界では、移民をたくさん入れたためにに、その国が混乱状態になっていることを言っています。イギリスの人は、私たちを反面教師として学べと言っています。つまり、ヨーロッパは移民を多くいれて、その国の治安が危うい状態となっています。

ドイツでは、自国ファーストの候補者が7名ほど死んでいるとか。統計学的にもありえないそうです。アメリカでは、つい先日、カークという人が鉄砲で撃たれて大学で殺されたとか。

日本という国は、江戸幕府の時代には、鎖国をして国内が安定していました。

しかり、ペリーの来航によって開国をせざるをえなくなって開国しました。

歴史を学べば、この地球上において先進国は、後進国を支配するためにアジアの国に進んできました。第二次世界大戦前は、アジアの国の多くが植民地としてヨーロッパの国に支配されました。

戦後どうなったか。日本は敗戦国として、GHQ(アメリカ合衆国)に従いました。

今の日本は、中国とアメリカの都合に合わせて国会議員が日本の政治を動かしています。

そのため、今の政治家の多くは日本国民のための政治ではない政治を行っています。

そのため、アフリカだけでなく、東南アジア、インド、エジプトの人が日本に来るように段取りを進めている人が政治の中枢にいます。

そんな現在は、どれだけ国会議員に期待できなく、子どもを守るには、子どもを守るための教育を行う必要があるとユーチューブで言っていました。

国会議員に期待できないので、自分の子どもを守るための教育が必要だというのです。

国会議員が自分のことしか考えていない人が多いためにこういう話になっているのです。

なさけないです。

元総理大臣の岸田文雄さん。増税メガネと揶揄されていました。総理大臣を辞めても、まだ、移民を進めて国民の不安の原因を作っています。

増税を進めるためのバックにいるのは財務省というのは国民の知るところです。

日本を本当に守ろうとした政治家は、殺されています。安倍元総理も、山上被告ではなく、本当は、ビルの上から撃ったという人がいましたが、それらもテレビで報道されることはありません。

日本の10年後はどうなっているのでしょう。

こんな時代に生きる私たちは、自分の信じる正義に従って生きるしかありません。

今、朝ドラで放送されている「あんぱん」

アンパンマンの作者が「なんのためにうまれて生きているのか」をテーマにしてアンパンマンを書いています。

私たちは、生きることの意味を考えて今を生きるしかありません。

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