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大学進学先で今後の人生が変わる

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長男の時には、大學受験で全落ちして浪人、その後私立大学に進学しました。

2才下の弟は、私立大学3校に合格し、前期国立大学の受験が2月25日に終わりました。

結果は、どんな感じか聞くと、「落ちた」だそうです。

数学は解けたけど、物理が解けなかったようです。

共通テストでも、失敗しているので、厳しいかなというところです。もしかすれば、合格ということもありますが、これは3月6日の合格発表日を待つしかありません。

後期国立大学は、自分の住んでいる県とはずいぶん遠い県です。

次男が受験した私立大学3校のうち1校は私立の中では一番希望していた大學だったので、その私立大学への進学もありです。

ただ、2月25日にあった国立大学合格していれば、それでOKですが、もし、落ちていた場合に後期国立大学の受験をするべきかどうかに迷うところです。

つまり、後期国立大学(山陰地方の大学)と、私立大学(東海地方)の比較です。

いろいろ就職時のときのことを考えると、地元の私立大学で良いかという選択で迷う今日です。

人生
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